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ビザ料金 (2008年7月16日改定)
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ビザの種類
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滞在可能期間
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入国時取得ビザ料金(空路・陸路)
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事前取得ビザ料金
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東京・福岡
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大阪
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マルチプルエントリー
滞在可能期間内であれば何度でも出入国が可能なタイプ
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15日間
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25USドル(同等の他通貨)
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3,000円
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3,300円
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30日間
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40USドル(同等の他通貨)
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5,000円
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5,500円
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90日間
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100USドル(同等の他通貨)
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12,000円
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13,200円
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ビザ年(西暦の1月1日〜12月31日までの1年間)に滞在できる日数は最大150日間です。
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2005年空港で取得した30US$ 60日間ビザ
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2004年コダリで取得した無料30日間ビザ
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2006年日ネ国交樹立50周年記念無料ビザ
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| 入国に必要なモノ(空路・陸路 / 事前にビザを取得している場合はパスポート+入国カードだけが必要です) |
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●パスポート(残期間6ヶ月以上) ●ビザ申請書+写真1枚(W3.5cm×H4.5cm) ●入出国カード7/16変更 ●お金(US$や円貨)
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ビザ申請書も一部変更されていると思われます。ビザの期間を選択する様式に変更:15days / 30days / 90days
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| 入国手続き方法:空港取得の場合 (7/16から入出国カードの書式が変更された) |
航空機内(RAやTGの場合)で「ビザ申請書」と「入・出国カード」、「税関申告書類」を配布してくれます。それぞれ記入をします。機内で入手出来なかった場合は到着ロビーにビザ申請書・入国カード記入デスクがありますので、そこで入手記入します。記入後「パスポート」「ビザ申請書+写真1枚」「入国カード:DISEMBARKATION CARD」「お金:US$か円貨」を揃えて入国審査(without visa:ビザがない人用カウンター)を受けます。まず先にお金を支払い領収書を貰います。その後にパスポートにビザシールを貼って貰います。ビザに担当者の「サイン」や「日付」が書かれているか確かめます(無い場合、出国時に問題になる可能性があります)。これで入国完了です。 到着ビデオ(雰囲気が分かります) 出入国書類の書き方
1階へ降りて手荷物の税関検査を受けます。セキュリティのゲートを通ります。ビデオカメラなどがあれば申告しておきます。無税です。その後、預け荷物を受取り最後の税関チェック(荷物を検査機に通す場合もあるが日本人は殆どノーチェック)を通ります(以前は荷物にチョークで印を付けていましたが今はしていません)。観光客は殆どノーチェックです。「税関申告書類」をここで渡します(いつもノーチェックで渡さないで通過します)。出口を出るとプリペイドタクシーなどの受付があります。出迎えがない場合は利用しましょう。タメルやリングロード内は250ルピーぐらいです(夜間はアップします)。ATMも外部(到着・出発の間ぐらい)にあります。
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| 入国手続き関連リンク |
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| ビザ延長について |
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ビザ延長手続き(イミグレーション・オフィス:カトマンズ/ポカラ)
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延長期間
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費用
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〜15日間
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30米ドルあるいは同等の他通貨で支払い。 |
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16日間〜
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1日当たり2米ドルあるいは同等の他通貨で支払い。 |
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※最大滞在可能日数:ビザ年(西暦の1/1〜12/31まで)に150日間
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| ビザ規定変更内容:2008年7月16日〜 (下記の無料ビザ1、2は廃止された) |
| 1)トランジットについて 2)再入国ビザの無料化(2003年8月4日実施/2004年3月8日改定) |
1)3日以内(2泊3日)の滞在はビザが無料になりました。空港と陸路正規国境(7カ所**)で取得(スタンプ押印)可能になる。
2)ビザ年(西暦の1月〜12月)に入国、観光ビザを取得して前回の滞在期間が15日以上の場合は再入国時の観光ビザは無料にする。
無料ビザの滞在可能期間は30日間。年間120日間(最大滞在可能日数)まで。改正で滞在期間15日以上は合算が不可となる。
出入国管理局のウェブサイトの無料ビザ(Gratis visa)の説明は間違っていますのでご注意。「Any foreigner, who has lived in Nepal up to fifteen (15) days continuously, re-entering Nepal during the same visa year.」滞在が15日までではなく15日以上(at least 15 days)で無料となります。 |
| 空港税(出国時) 空港内のナビル銀行(NABIL BANK)のカウンターで支払い 領収書(正副4枚)をチェックイン時に出します。 |
空港TAX(Passenger Service Charge) : 出国者全員が対象。2005年1月14日改定
VAT(付加価値税)の値上げ(従来の10%から13%へアップ)でRs.1130になった。
TSF(ツーリストサービスフィー)Rs.565(Rs.500 +13%VAT)の追加。対象となるのは外国人旅行者。
国際線出国時:Rs.1695(内訳:空港Tax Rs.1130とTSF Tax Rs.565)、
SAARC諸国*へ出国の場合:Rs.1356(内訳:空港Tax Rs.791とTSF Tax Rs.565)、
ネパール人はTSFは免除。
国内線利用時:Rs.170(150+Tax13%):トリブバン空港国内線(マウンテンフライト含)、ポカラ空港、
ルクラ飛行場、ジョムソン飛行場、バラトプル飛行場、バイラワ飛行場など。
VAT(付加価値税)の還付 高額なお土産などを買った場合には税金の還付が受けられます。
税金を払った証明となる領収書を持って出国後のロビーにあるネパール商業銀行(Rastriya Banijya Bank)の
カウンターで手続きをします。 詳細(英語) 詳細(翻訳)
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| RAのリコンファーム |
ネパール航空のリコンファーム(予約便の再確認)について
ネパール航空の国際線は出発72時間前までに予約の再確認をする必要があります。TG(タイ国際航空)は不要です。カトマンズのネパール航空の本社オフィスへチケットを持参して「搭乗日・便名・氏名・滞在ホテルの電話番号」を伝え「リコンファームの三角印」を貰いましょう。パスポートも一応持参しましょう。(日本へ帰る場合はチェックしませんがインドなどのビザが必要な国へ行く場合はチェックされます)旅行社で代行してくれる場合もあります。極端に早い場合(1ヵ月前とか)は再度来るように言われる可能性があります(スケジュール変更などがあるので)。フライトキャンセルに備えて連絡先(宿泊先のホテル名など)は必ず伝えておきましょう。欠航の場合、連絡とホテルを用意してくれます。
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| 入園料・入場料 |
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公園入園料
・Rs.1000(1人1回):ランタン、エベレスト、ララ湖などの国立公園入園料とカンチェンジュンガ保護地域入域料
・Rs.2000(1人1回):アンナプルナ、マナスル方面の保護地域入域料
・Rs. 500(1人1日):チトワン国立公園
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入場料(訪問期間中有効:長期の場合は別途申請、写真が必要な場合あり)
・スワヤンブーナート寺院:Rs.75(2005年に25ルピー値上げになった模様)
・ボーダナート寺院:Rs.100(1週間は有効)必ず領収書を貰うこと。時々リーフレットに判を押すだけの場合がある。
・パシュパティナート寺院エリア(寺院には入ることは出来ません):Rs.250(2002年12月1日値上げ)
・旧王宮ハヌマン・ドガ入館料:Rs.250 休館日:火曜日・祝日
・旧王宮ハヌマン・ドガ・エリア(バサンタプル)入域料:Rs.200(外国人)Rs.25(SAARC諸国*の人)2001年8月17日新設
・パタン旧王宮広場:Rs.200 スンダリチョーク近くに支払所あり(2004年9月の情報)
・パタン博物館:Rs.250 (併設のレストランだけ利用の場合は入館料は不要)
・バクタプール旧王宮広場:US$10(約Rs.750)
・チャングナラヤン(バクタプル):Rs.60
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インドビザ(6ヶ月マルチプル観光ビザ)郵送取得 リンク |
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上記内容は変更される場合があります、最新の情報は在日本・ネパール大使館、旅行社等でご確認下さい。 |
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Sunday, August 3, 2008 更新
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